加齢や乾燥による目じりのしわの改善に効果があるというヒアロディープパッチですが、ほうれい線にも効果があるの?と気になっている方が結構多いようです。


確かに目じりのしわに効くならほうれい線にも効果がありそうですよね!
ヒアロディープパッチの形状もほうれい線にフィットしそうな作りですし、ちょっと期待できそうな気がします…!


効果は実際のところどうなのでしょうか?
調べた結果をご紹介します♪



そもそもほうれい線の原因って?


ほうれい線ができてしまうのには、いくつかの原因があります。


1.まずはコラーゲンの減少によるもの。
皮膚のコラーゲンが減少したり、変化することによって肌の弾力やハリが失われてしまうことでほうれい線ができてしまうのだとか。


2.次に乾燥によるもの。
乾燥が原因で発生してしまった小じわが、そのままほうれい線として残ってしまうと、なかなか消えない深いしわに成長してしまうんですね。



ということは、小じわの段階でケアすることができれば、深いほうれい線になるのを予防することができるかも!



ほうれい線ってファンデーションがそこに溜まってしまったり、ひび割れたりして本当に見栄えが悪いんですよね…。


ふとした瞬間に鏡を見てギョッとすることも(笑)


そんなほうれい線ができてしまうのにはこんな原因があったとは…。
やっぱり保湿って大事なんですね。


どうしてほうれい線に効果が期待できるの?


ヒアロディープパッチがほうれい線に効果があるのは、ヒアロディープパッチが「乾燥小じわに強い」から!


目の周りの小じわも乾燥が原因なので、乾燥によってできてしまったほうれい線にも十分効果があるということなんです♪



ヒアロディープパッチは独自のヒアルロン酸針が角質層の奥深くまで浸透することで、皮膚をたっぷり保湿。


肌を保湿することで肌本来のハリや潤いを取り戻し、しわをケアしてくれるんだとか♪

1か月分8枚入りなので、今週は目じり、来週はほうれい線…といった使い方もできますね。

若返った自分をイメージしたら、わくわくしてきちゃいます。


使い方にコツはある?


ヒアロディープパッチをほうれい線に使う場合も、目じりに使うときと同じ使う方で大丈夫!


いつも通り洗顔をした後、化粧水、乳液やクリーム、美容液の後にヒアロディープパッチを貼って寝るだけ♪



ただし、ヒアロディープパッチを貼るからといっていつものケアを怠ってはいけません!


ヒアロディープパッチは肌が乾燥しすぎていると、ヒアルロン酸針が解けるのに時間がかかってしまいます。


そうすると本来の効果を発揮する時間が短くなってしまうので、思ったような効果が出ない…というような結果につながってしまうことも。



ヒアロディープパッチを貼る前のケアも大事だということは覚えておいてくださいね♪



効果が出るのにはどれくらいの期間が必要?


ヒアロディープパッチは、早い人で翌日には変化を感じる方もいるようです。

ただこの効果というのは、しわが改善した!という劇的な変化ではなく、いつもより貼った部分がふっくらしているな、という程度のもの。


メーカーさんの全額返金保証の説明を読むと、15日間は是非つかってみてもらいたい!ってことが書かれていますので公式サイトで確認してみてくださいね。

>>ヒアロディープパッチ公式サイトはこちら

確認してもらうとわかりますが、その期間つかってもらえれば、殆どの方は満足してもらえるはずだ!という自身を感じるような書き方なんです。

つまり、実感する期間はまず15日間をひとつの目安にするのがよさそうです。
(納得できなければ、返金制度をつかうことができますので)


そして、さらにもっとしっかりした効果を実感したい場合には、クチコミなどから調べてみると、最低で1か月~3か月ほどかかることが多いようですので、焦らずじっくりとケアしていくことが大切です。